やはり大成するには量をこなすことが大事

もう成功法則とか何とかたくさん本が出てて、ネットでも怪しい人間が色々と喋ってるけど、成功する法則は一個でいいと思う。

それはもう、「とにかく時間をかける、量をこなす」しかないと思う。

最近ワンピースの作者からの漫画家志望への激励が話題になった。




「学校やら何やら差し引いても楽勝です。だって数年後あなたは年間900Pを上げる人間なんだから。とりあえず31P読ませて下さい。頑張れっ!!」

ワンピースと言えば最も人気んのある漫画の1つと言ってもいいだろう。国民の半分以上が名前くらいは知ってるのではないだろうか?

その作者である尾田栄一郎は間違いなく大成者の1人である。

その彼からのメッセージなのだが、これには量をこなすという事がとても重要であるとのメッセージが込められている気がしてならない。

いや、事実そう言っているのだ。

「量をこなせば誰だって大成者になれる。だからハードルを下げるな。30ページ如きで根を上げるな。900ページを考えると30ページくらい何でもない」

彼はこう言っているのだ。

今まで量をこなしているのに落伍者で終わっている人間を私は見た事がない。

途中まで量はこなしていたけれど、、って人なら山ほど見てきたけどね。

継続な力なり

昔の人はよく言ったもんだ。

あなたがもし大成したい、一角の人物になりたいと思うなら、ある1つの事を死ぬほどやってみる事だ。

1ヶ月やるだけでも自分の中に変化が起きるはずだ。

日曜の夜にいい記事をかけた!

では明日からもまたがんばろー!!
( ´ ▽ ` )ノ



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